アンテロープのラスボス級バッグ③(第2914回)

腰回りの装備品とかも装飾装備可能な最終形態!

秋に向けてのイベントの予定が組まれ始めて来ました。

最終判断は私なのですがあんまりスケジュールが分かっていない笑

「あ、うん、わかった~。出店依頼かけておくわ」って感じwwなんか、、遠い所多くね?って思ってますけど笑

何がこの先待っているのか分からないのでちょっぴりワクワクw

そしてまた遠征してご当地の物でも食べたりちょっぴり観光したりしたいな~と思います笑

絶対に普通の生活上ではなかなか起こり得ない仕事をしに旅行気分も味わう楽しみ方はSigmaだから出来る事ですしね♪

では本題っ!

昨日のバッグは取手までやはり手をかけただけに見劣りする箇所がない!

眺めれば眺める程に仕様が凄いですよねこのバッグ。

真鍮の中一美錠4点で取っ手の支点を作るという面白い作りですね~!

見るからにゴージャスです!

そしてこの大きさなのに口は開きのままではなく・・・

上部はエクセラファスナーミックスで閉じられているという贅沢仕様!

半端ないですね。。ここまで来るともう簡単には再現できない完全オリジナル肩掛けバッグになっている訳ですよww

そしてその外観は・・・・

モノクロカラーの渋く落ち着いた感じに仕上がっています♪

ベルトが効いていますね~!

そして黒の二本のラインがこのバッグの形の形状を支えている感じになっていてバランスがあります!

そしてリザードのベルトが通る事によって・・・

装備品を腰回りから外してバッグ一本に集約が出来ます!

ってか付いている物がヤバすぎでしょ。。.((´∀`))ケラケラ

しかもどの革小物も個性全開で主張が強いのにどの小物も見劣りもしないし突出もしていないのがもはや不思議ですww

オーストレッグがいて、ティラピアがいてアンモナイトがいて・・もうすれ違った人は振り返らない人はいなさそう!

右側のベルトキーホルダーが単なるキーホルダーに見えますがこのキーホルダーもだいぶオカシイ事になっているベルトキーホルダーですからねww

こうしてみるとどこにも売っていない・持っている人がいないシリーズのオンパレードになってますね。

そしてこのバッグを肩にかけると・・・・

バッグ本体も、そして使う人も作った人も化け物になります笑

学生の頃、私が将来的にこういう作品を作る人になるだなんてこれっポッチも、ほんと一ミリも考えた事がないし想像も出来ませんでしたよ笑

人生何が待っているのか不思議ですね!!

今しかできない事ってたくさんあるかと思いますがこのバッグもそう。

アノ時にしか作れないという作品なんですよね。

現に今は駝鳥の爪もあまり手に入らないしティラピアの皮革?!何それ?ってなりません?

エキゾチック製品の面白い所でやはり有限の物には終わりもある訳です。

その時にしか手に入らないシリーズを集めていくとこういう前人未踏の領域に足を踏み入れる事が出来るのです。

もはや一種のアートなんだと思います。

ということで今日はこの辺で♫

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