至極のレンジャーベルト。ベルトカスタム(第2743回)
カスタムベルトは国内最高峰レベルのSigma。
昨日のブログのアイキャッチ画像間違えたww
昨日は相原夫妻に来ていただきイベントの商品の在庫の確認と準備をやって頂いていました。
もう来週末に迫って来ていましてなかなかな状態に追い込まれています笑
準備できるのかな・・・
ということで早速本題に進ませていただきます!
ケープカルーの帯wwバーキンの皮革のベルトにベンズの貼り合わせという最高級品w

多分ですがSigmaで作られるこのカスタム帯は国内最高峰の帯かと思われます。
この時点で既に常軌を逸脱しているんですw
しかしながら見慣れてしまっている私達。初めて見るベルト好きな方にはヨダレが出てしまうほどの逸品です。
この帯に今回シルバーカスタムを施します。
そう、レンジャーベルトのカスタムに!!笑
剣先パーツにはこのペンダントトップを今回お客様がチョイス!!

えーと、レンジャーパーツの剣先に使うカスタムパーツです☆
コンチョ化させて他の部分のシルバーに合わせて組み上げていくのですがこの方のレンジャーパーツがまた頭オカシイ位にぶっ飛んでいます笑
これを剣先に使ったレンジャーベルトが昨日のアイキャッチ画像にあるとおりでネタバレしちゃっていますが・・・
これが脳汁タラタラのシルバーカスタムレンジャーベルトにございます。

ここまで来ると「世界ベルト選手権」というモノがあったら出展させたい級のベルトです((´∀`))ケラケラ
なんだかんだ受賞する気がする。
その位世界で見てもこういうカスタムした上にレンジャーベルトというオカシイレベルの逸品だと言い切れます。
記者からの質問を想像して受けてみたらきっとこんな感じです。
記者「このシルバー部分はどのように作られているんですか?」
私「指輪やペンダント、バングルをいくつもいくつも破壊して組み上げています!」
記者「・・え?!そんなことが出来るんですか?!」
私「そうみたいです!凄いですね!(他人事)」
記者「(コイツ頭オカシイw)ありがとうございます・・苦笑」
きっとこんな感じですよw
もはやオブジェ級の至極のベルト。このレベルを越えるベルトを製作する作家がいるなら見てみたい!w

似たことを今もやっている人がいたらその人と会話をしてみたいですww
きっと今からこういうのを作りたいと思う作家さんは世の中にいないのではないかと思っちゃいますww
ってか多分出来ませんね。
私はたまたま10年前にこれを始めましたが時代背景的にコロナを経て今からこの仕事を始めると想像するとまず出来ないな・・と思います。
たまたまあの時に始めて今がある。
「縁」だけで生きているSigma。みんなで引き続きSigmaを育てていきましょうねwww
ではっ♪


